スタディ・タウンEnglishとは?スタディ・タウンEnglishとは?

英語教材の一流 開発者 ほど、まじめで研究肌ゆえにPR やセールスが苦手。そのせいで、宝ような教材が世の中に埋もれている 。だから、スタディ・タウンがお届けします 。英語教材の一流 開発者 ほど、まじめで研究肌ゆえにPR やセールスが苦手。そのせいで、宝ような教材が世の中に埋もれている 。だから、スタディ・タウンがお届けします 。

私たちの使命は、学びのトータルプロバイダー(供給者)として、よくある類似講座ではなく、独創的で、驚くような成果を出せる学習プログラムだけを提供すること。そのために、学習プログラムを自社開発したり、世の中から発掘してリファインしたり。

そして、インターネットにより、時間の制約や地方の距離のハンデを超え、お値ごろを実現し、経済的ハンデを解消していきます。伸びる根拠と理論があいまいな学習プログラムは、売れても売らない。これが、私たちのポリシーです。

みなさんの中には、こんな疑問を抱く方もいるでしょう。

「スタディ・タウンの英語学習講座がそこまで良い講座なら、もっと有名なはずではないか」と。
賛成です。私たちもそう思います。

ですが現実は、不合理です。少なくとも“英語教材”と呼ばれるフィールドには、首をかしげたくなることが少なくない。

残念ですが、それが現実です。論理的に構築設計された英語力向上プログラムより、「ブランドイメージがいい」とか、「タレントを使って宣伝がうまい」とか。内実を吟味しないで、表面的な飾りに引かれる人が多い。

スタディ・タウンで提供するサービスは、世の中に埋もれているけれど、英語の先生や講師などプロが高く評価する、「本当に結果を出せる講座」だけです。その宝のような教材を、ネット時代に合わせて利便性を追求し、より学びがはかどる学習プログラムに進化させていきます。最終的に、伸びる根拠やロジックをみなさんにわかりやすく知ってもらい、お届けすることが使命だと思っています。

世の中、なんとなく英語が伸びそうという「なんとなく教材」が、なんと多いことでしょう。「なんとなく教材」がこれまでもたらしてきた、「人々の期待への裏切り。人々の落胆。」こんな不幸を、一つでも多く解消したい。これも、私たちの目標の一つです。

目標を本気で実現するために、私たちは決してぶれることのない『3つのフィロソフィー』を定めています。

スタディ・タウンEnglish 3つのフィロソフィースタディ・タウンEnglish 3つのフィロソフィー

  • 1.われら、埋もれた宝=超効く伝説教材の「発掘者」たれ。1.われら、埋もれた宝=超効く伝説教材の「発掘者」たれ。
  • 2.われら、伝説教材をより便利に進化させる「再開発者」たれ。2.われら、伝説教材をより便利に進化させる「再開発者」たれ。
  • 3.われら、それを世にわかりやすく普及させる「伝道者」たれ。3.われら、それを世にわかりやすく普及させる「伝道者」たれ。

研究開発に秀でている一流の教材企業の多くは、学究肌であるがゆえに、セールスやPRが苦手なケースがほとんどです。すばらしい作り手なのにマーケティングが未成熟。だから、埋もれてしまう。このもったいない現状が、日本の英語力向上を妨げている悪因の一つと言えるかもしれません。

すばらしい自動車メーカーは、モノづくりもすばらしいが、質の高い情報提供能力と販売ネットワークを併せて有しているから、自動車マーケットの繁栄はあるのです。私たちスタディ・タウンは、すぐれた開発者と手を取り合って、ネット時代にあわせて進化させ、日本の英語学習そのものクオリティーを高めていきます。

世に埋もれている宝のような教材を、日本中の人々に!

世に埋もれている宝のような教材は、あなたが想像するよりずっとたくさんあります。
私たちはひたすら愚直に、真面目に、宝を探し続けます。そして、一つでも多くのスーパー教材を発掘し続け、教材そのものをさらにブラッシュアップすると同時に、伸びる根拠を客観的にわかりやすく伝え続けることを約束します。

学びの質と利便性を高め、良品の普及に努め、わが国を学び環境の先進国へと押し上げる一社になってみせる。 これが、スタディ・タウンの描く未来ストーリーです。
私たちは、ぶれません。

■スタディ・タウンEnglishの
ネット講座一覧

スタディ・タウンEnglishでは、スマホ、タブレット、パソコンで音声授業を聴きながら、英語のリスニング、スピーキング(英会話力)を伸ばす特別な英語トレーニングを行うネット講座をご用意しています。

TOEIC、TOEFL、英検などの試験対策はもちろん、ビジネスでも日常生活でも外国人と対等に渡り合える英語力を身につきます。

  • 英語リスニング 「スーパーエルマー」
  • スピーキング対策 「スーパー・スピーキング」