「文武両道をつらぬきつつ、まわりも驚く複数合格!」
「過去問と時事をみっちり。最後の10日で急成長。」

Y.Aさん

合格校東京都市大学付属中 東京農業大学第一高等学校中 明治大学付属中野中 成城中 栄東中

柔道を週3、塾も週3というハードな生活を選んだAくん。限られた時間の中で第一志望に合格するために選んだのは、映像授業でした。本命の試験日まで残り10日。過去問と時事問題漬けの毎日を過ごし、受験校にことごとく合格することができました。

 
東京都市大学付属中の「10倍分かる過去問」(映像授業)はコチラ
 

 

月水金は柔道教室へ。火木土は塾へ。

受験勉強はいつ頃から始めましたか?

Aくん:5年生の2月か3月頃から塾に通い始めました。テストとかでランキングが出るのが楽しそうだなと思いました。学力的に受験コースはまだ厳しいかもしれないと言われたんですけど、通っている柔道教室と日にちが完璧に被っちゃうので、受験コースを選びました。

お母さま:柔道の稽古を週4でやっていたのを、火木土の週3に減らして、月水金は塾に通うようになりました。なかなかハードな生活が始まりました。

文武両道の生活はいつまで続けましたか?

Aくん:最後の方までずっとです。2月3日に試験を受けた後に、結果発表も見ずに練習へ行き、2月4日の試合に出ました。1月も週1とかで練習へ行っていました。

お母さま:この子にとっては柔道も大事でした。周りのお友達からは、「受験前にバカじゃない?」みたいなことも言われたみたいですけど。

 

あきらめなくて良かった!17点から70点へ。

志望校を決めたのはいつ頃ですか?

お母さま:第一志望の都市大付属は、9月の最初にやったテストで33点、11月には17点しか取れなくて、一旦あきらめかけました。過去問も、来年のお友達の5年生にあげようかなという感じで。でも知人から都市大付属を強く勧められ、もう一度がんばってみることに決めました。

スタディ・タウンを購入したのはなぜですか?

お母さま:私がネットサーフィンしていて、「過去問 映像」みたいな検索ワードでヒットしたんだと思います。

Aくん:このままじゃ追いつかないと思って、見始めました。それくらい過去問の点数が悪かったんです。でも見始めてからぐんぐん伸びていき、1月26日の時点で70点くらい取れるようになりました。平均点を越えられるようになりました。

解いたらすぐ解説を聴ける。塾との大きな違い。

スタディ・タウンを見始めていかがでしたか?

Aくん:実際に過去問で出た問題だけでなく、似たような問題もできるようになりました。あと、それまでは、自分の力で解けない問題は、塾がある日に先生に見てもらっていました。その場ですぐに解決できなかったんです。その点、スタディ・タウンは記憶が鮮明なうちにすぐ解説が聴けるので、そこが良かったです。

お母さま:理解するまでのサイクルがスピーディーになりましたね。塾だと、解いてから解説を聴くまでにタイムラグがあるから、その時間がもったいないですし、思い出すのにも苦労するんです。

講師の教え方はいかがでしたか?

Aくん:都市大の夏井先生の授業が面白くて、しかもちゃんとわかりやすくてタメになったから、受かったのかなと思います。

お母さま:やればやるだけ解き方がわかっていくので、試験日までもうとにかく数をこなそうという感じでした。

質問できないことについて不満はありませんでしたか?

Aくん:一方通行でずっと話を聞いていても、「ここわかんない」って思うところはちゃんと説明してもらえました。重要なポイントも話してくれたので、塾の先生に聞いているのとあまり変わらないんじゃないかなと思いました。

チョコをかじりながら見る。ストレスゼロ。

映像授業という学習スタイルはいかがでしたか?

お母さま:リラックスしながら勉強できるって意外と大事かもしれないと思いました。塾じゃそうはいかない。他のお友達がいたり、ガヤガヤした中で先生に聞くわけなので。映像授業は、ちょっとお茶でも飲みながら、チョコレートでも食べながら見れます。風呂上がりにパジャマ姿で見れます。こういうリラックスしたスタイルが、息子には合っているんです。

Aくん:塾だと「ここもう一回聴きたい」というときに、聴き直せないじゃないですか。でもスタディ・タウンなら戻ってもう一度聴けばいいだけなので、そこも良いところなんじゃないかなと思います。

最大で何回くらい聴きましたか?

Aくん:2回です。1回聴いてわからなかったところを、2回目に重点的に聴いていました。

お母さま:すごく効率が良かったです。最短で最高の結果を出すのが私は好きなので。ピッタリはまった教材でした。ダラダラと何年もかけて受験勉強するのではなく、1年間で駆け抜けることができました。柔道にも打ち込みながら。

 

わが家のトイレは、時事対策ルーム。

それまではどんな時事問題対策をしていましたか?

Aくん:全然していませんでした。時事問題よりも他のことをやったほうが点を取れるかなって思っていたので。

お母さま:私は時事問題のネタがあると、トイレに新聞の切り抜きとかを貼っていました。この子が見るように。沖ノ鳥島の記事を貼ったり。

Aくん:総計24個くらい貼ってありました。

お母さま:テストで間違えてくるじゃないですか。それを全部私がメモして、トイレに貼るようにもしていました。例えば築地が書けなかったりとかして、「そっか築地も知らないのか、やっぱり時事が弱いんだな」とつくづく思ったので。秋口くらいの頃です。ただ、しばらく続けていましたけど、これだけじゃ追いつかないなと思い、時事問題対策も見始めました。

「そういうことか!」ニュース番組の見方が変わった。

時事問題を見る前と後で何が変わりましたか?

Aくん:時事問題は中学受験に役立つだけじゃなくて、あとあとにもつながるものじゃないですか。スタディ・タウンで時事問題について詳しくなれたのはいい機会だと思いました。少ししか知らなかったことについて、もっと深く知ることができました。パリ協定とか、トランプ大統領の話とか、それまでボンヤリとしか知らなかったニュースが、わかるようになっていき、それが楽しかったです。スタディ・タウンをやっていなかったら、時事問題には興味を持てず、ただ丸暗記していただけだと思います。

お母さま:親の私もすごく勉強になりましたね。毎日漠然と見ていたニュースの捉え方が変わりました。どんなニュースにも歴史的な背景があって、その流れの先に今、このニュースがあるんだと思うようになりました。私がそんなふうに変わるくらい、すごくわかりやすく説明してもらいました。ちょっと賢くなりましたね。

塾との大きな違いはどこですか?

Aくん:塾とかではピンポイントで教わるので、他の部分とのつながりがわかりませんでした。スタディ・タウンの時事問題は、今のニュースと昔の歴史の話をつなげてくれたりして、点と点だったものがしっかり線につながりました。

どんなタイミングで見ていましたか?

お母さま:時間がなかったので、とにかくたくさん見ました。過去問の合間の休憩時間とか、寝る前にうつらうつらしながらとか、起きたら目覚まし代わりにとか。学校から帰ってきて塾に行くまでのちょっとの時間にもおやつを食べながら見ていました。15分あれば1テーマ見れるので。隙間時間をいかに有効に使うかを考えていました。

実際の試験では解けましたか?

お母さま:ロヒンギャが答えられなかったくらいで、他はほぼできたみたいです。何もやらずに後悔したくないからと、保険の意味で購入しましたけど、やっぱりちゃんと対策をして良かったと思いました。むしろ、保険以上でしたね。親の私も勉強できましたし。受験終わってからもニュースを見ながら、「あのとき見た映像の続きが、このニュースなんだね」みたいな会話をしています。親子にとって社会情勢を勉強する良いツールでした。

「こんなに合格したの!?」10日前とはまるで別人。

スタディ・タウンを購入して何が良かったですか?

お母さま:塾では本当にちゃんと勉強しているのかわからないんですよね。でも、スタディ・タウンならリビングでやっている姿が直接見えるので、安心です。

Aくん:都市大とかは特にそうですけど、こんなに急激に伸びたことは驚きでした。イヤイヤしていた勉強を、楽しんでできたことが良かったんだと思います。塾は効率的というか、淡々としすぎているんです。でも、都市大とかの夏井先生は、面白いしゃべり方で、それで勉強もちゃんと楽しめました。嫌にならずに聞けたことが、合格できた一番の要因だったんじゃないかなと思います。

お母さま:受験に対してはすごく不安でいっぱいだったのに、教材を見始めたらどこかへ行ってしまいました。最後の10日間は非常に和やかな気持ちでいられました。夏井先生のしゃべり口がほんとに面白い。10日前だったけどスタディ・タウンに出会えて良かったです。やり切ったって、理科は全然間に合いませんでしたけど、算数と社会は十分勉強できたと思います。

来年の受験生にアドバイスをいただけますか?

Aくん:夏井先生みたいな面白い先生に教わることだと思います。勉強が嫌だと思う気持ちがなくなって、楽しいという思いのほうが強くなると思うから。だからスタディ・タウンはやっぱり買っておくべきなんじゃないかなあと思います。

お母さま:偏差値の低いところから順に過去問をやっていって、点数が取れるようになっていくにしたがって、偏差値の高い学校をやっていくのがいいと思います。もし2校3校買うのであれば、簡単な学校から難しい学校へと、下から積み上げていった方が力がつきます。ちなみに受験後の塾の面談で、合格校についてお話したら、「ええー!?」って驚かれました。あんまりたくさん受かったものだから。スタディ・タウンをやった10日間で見違えるように力をつけることができたんです。

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