「家庭教師と映像授業の、あわせ技でノーストレス。」
「過去問対策も、ばっちりでした。」

野原光翔さん

合格校獨協中 埼玉栄中医学クラス

小学2年生から塾に通い、受験期は家庭教師中心に教わっていたNくん。唯一にして最大の不安要素は過去問でした。そこで、家庭教師と会えない日は、映像授業で対策することに。すると、算数と理科は満点を狙えるレベルへとぐんぐん成長。親子共々ストレスを抱えずに、合格をつかみ取りました。

 
獨協中の「10倍分かる過去問」(映像授業)はコチラ
 

 

過去問は、塾と家庭教師だけじゃ、足りない。

中学受験に向けての勉強はいつ頃に始めましたか?

お母さま:この子が生まれたときから、受験のことは考えていたんです。小学2年生の2月頃から塾に通い始めました。ただ、中学受験しようと決めたのは親であって、本人ではありません。それもあってか、なかなかスイッチが入らず、塾の成績も伸び悩んでいました。そこで家庭教師をつけました。国語・社会の担当の先生と理科・算数担当の先生、2人に来てもらっていました。最後のほうは、塾よりも家庭教師メインという感じでした。

過去問対策はいつ頃に始めましたか?

お母さま:塾のほうからは、早くても10月からにしてくださいと言われていたんですが、私的にはちょっと遅いと感じていました。家庭教師の先生からも、夏終わったくらいから始めたほうがいいとアドバイスをもらいました。そこで、ちょっと前倒しして、9月くらいから始めることにしました。

「10倍わかる過去問」はいつ頃に始めましたか?

お母さま:10月くらいからです。家庭教師の先生は1週間に1度しか来ていただけないので、その間にどんどんわからない問題が出てくるんです。その間に解説の映像を自分の好きな時間、空いた時間とかに見て、理解できるようにできたら良いなと考えました。その時点で行きたい学校が定まっていなかったので、110校全部が見れるコースを選びました。

家庭教師に会えない間の、先生役として。

映像授業はどういうふうに使っていましたか?

お母さま:基本的には家庭教師の先生と協力しながらです。1週間の間に「この学校のこの年度のところを3回分くらいやっておいてね」と宿題を出してもらっていました。

Nくん:まず解いて、間違えたところを映像授業で見て、それでもわからないところを家庭教師が来たときに質問するという使い方です。

初めて見たときいかがでしたか?

Nくん:面白かったし、わからないところがわかるようになりました。

お母さま:iPadで見ていたんですけど、それがすごく馴染みました。とっつきやすかったですね。

映像授業のどこが良かったですか?

お母さま:自分の好きな時間に見れることです。1週間待たなくても、その日のうちに解説が聞けるのが良かったと思います。塾とか家庭教師みたいに次は1週間後とかだと、わからないまま宙ぶらりんになりますから。

 

50点から、ほぼ100点満点へ。これ、受かるんじゃない!?

どんな効果がありましたか?

お母さま:算数と理科に関して、ものすごく得意分野になったと思います。9月頃は半分くらいしか点数が取れなかったのが、最終的にはほぼ満点近く取れるようになりました。苦手だった国語の分を算数とかでカバーして、点数を稼げるようになったことが大きいですね。少なくとも、志望校の問題は解けるようになっていたと思います。

Nくん:どんな問題が出るかがわかりました。この問題だったら、こうやって解けば良いんじゃないかなっていうのがわかりました。

映像は何回くらい見ましたか?

お母さま:トータル3回ずつくらいは見ました。5年分をまずざっとやります。その後、もう1、2回やって、さらにそこでもわからなかったところをチェックするのが3回目という流れでした。第一志望の巣鴨と、合格した獨協、成城学園の3校を中心に見ました。

Nくん:3回見ることで、わからなかったところがわかるようになりました。

親の負担も減った!映像の中の先生に感謝。

どんな学習スタイルでしたか?

お母さま:リラックスして見ていました。ガッツリと机の前に向き合う感じじゃなくて、ちょっと勉強の合間にとか、寝る前とか。「あーこうやって解くのね」みたいな声がよく聞こえてきたので、映像は残りやすかったのかなと思います。

Nくん:質問とかはできないけど、それでもわかりました。

スタディ・タウンはどんな位置づけでしたか?

お母さま:大変助かりました。入試問題って、聞かれてすぐ答えられるような問題じゃないんですよね。質問されても即答できないのが、親としても悩みでした。「ちょっと待ってね」って言って、じっくり考えてからじゃないと答えられなくて。でもこの映像があったおかげで、「じゃあこれ見てね」っていうふうに本人に見せることができました。

 

「全然できない…」と最初は面食らう。でも大丈夫。

塾では過去問対策をしていましたか?

お母さま:塾ではほぼなかったですね。過去問解いたものを提出してっていうのが、確かに何回かはあったんですけど、コメントが返ってくるのは1週間後とかなんです。時間がもったいなかったですね。

過去問対策はいつ頃から始めるのが理想ですか?

お母さま:塾からは早くても10月くらいからと言われていましたけど、今振り返ると、もうちょっと早くから始めるのが理想なんだと思います。夏からとか。確かに、まだ基礎がおぼつかない部分があるので、最初は解けないんです。実際、半分くらいしか取れなくて、「これ本当に解けるようになるのかな…?」って不安に思いました。でも何回も何回もやっていくうちに、自分なりにわからなかったところを吸収していきます。やればやるほど理解が深まっていくのが見て取れたので、やはり何でも早めにスタートするのが良いと思いますね。

寝っ転がりながら見れるって、サイコー!

スタディ・タウンはどんな教材でしたか?

お母さま:24時間いつでも好きな時間に、何度でも見れる。ご飯を食べているときでもいい。ソファーに寝っ転がりながらでもいい。時間と場所を選ばずリラックスしながら見れるのが大きなメリットです。映像なので、頭にも残りやすい。今考えれば、すごく良かったなという感想です。

Nくん:誰からも怒られないのが良かったです。当たり前ですけど、映像の先生は怒らない。塾だったら、姿勢が悪いだけで怒られたりするから、やる気が下がります。映像だったらリラックスしながら見れます。そこがすごく良かったです。

お母さま:ちょっと注意されるだけで、勉強する気が失せたりするので、そういう面でも良かったんでしょうね。

 

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