「合格可能性35%から大逆転!」
「受験直前。たった5日で、苦手の算数を克服できた。」

M.Mさん

合格校山脇学園中 跡見学園中

試験直前の1月末時点で、合格可能性35%という厳しい状況にあったMさん。大逆転を狙い、苦手科目の算数に絞りこみ、過去問対策をすることに。試験日までの5日間で徹底的にやりこんだところ、ぐんぐんと理解が深まり、克服することに成功。第一志望に合格できました。

 
山脇学園中の「10倍分かる過去問」(映像授業)はコチラ
 

 

週4で塾通い。でも、過去問対策には不安が。

受験勉強はいつ頃から始めましたか?

Mさん:4年生の始めぐらいから塾に通い始めました。最初は週2で、6年生のときは週4のペースでした。

過去問を見るようになったのはいつ頃ですか?

お母さま:10月から11月にかけてくらいです。塾からも、「あんまり早い時期からはやらないでください」と言われていたので、ほとんど塾のお勉強ばかりしていました。それに追われて、なかなか過去問に手が回りませんでした。11月ぐらいに始めたら、今度は「ペースが遅いです」って塾から言われてしまい、大慌てでやりましたね。

塾ではどんな過去問対策をしていましたか?

お母さま:志望校対策までは授業でやってはくれなかったので、自分で解いて塾の先生に見せて添削してもらっていました。

Mさん:分からないところがあったときは塾の先生に質問しに行くんですけど、塾の先生も忙しいし…。

お母さま:「これは捨て問でいいです」って、教えてくれないこともありました。過去問対策は塾だけじゃちょっと心配でしたね。

どんな経緯でスタディ・タウンに興味を持ちましたか?

お母さま:お母さま向けの受験セミナーに参加したことがきっかけで、過去問対策に関する案内メールをもらったんです。いよいよ1月の後半ぐらいに不安になってきて、じゃあ映像授業試してみようかって話になりました。

Mさん:サンプルを見たら、とても分かりやすかったので、やってみようかって思いました。

お母さま:しゃべる様子もすごく楽しそうで好印象でした。

 

全てを賭けて、試験1週間前に視聴開始。

実際やってみてどうでしたか?

Mさん:思っていた以上に分かりやすくて助かりました。その学校の傾向とかが最初につかめるから、勉強しやすかったです。

お母さま:傾向をすごく詳しく教えてくれるんですよね。赤本だとさらっとしか書いていなかったり、たまに解説が省かれていることもあったりして困りました。それに赤本は文章だから、読んでもあんまりよく分からないんです。その点スタディ・タウンは、話しながら教えていただくことでとても分かりやすかったですね。ここを勉強すればいいんだというのがよく分かりました。

どのくらいのペースで見ましたか?

Mさん:試験日は2月1日だったから、1月26日から31日までの間、毎日見ていました。ひととおり目を通して、全部解いてから、また過去に遡って分かんなかった問題を映像で見るようにしました。塾の先生に「捨て問」って言われたところも分かりやすく解説してもらって、自信が湧いてきました。

お母さま:26日から学校もお休みして、朝から勉強できる体制を作ることにしました。それでこの講座を購入して、朝から見ていました。

Mさん:分かるところはさらっと見て、分かんないところを中心に見ていました。3年分ぐらいです。1日5時間ちょっとやりました。

お母さま:午前中やって休憩して、午後からまたやっての繰り返し。私がパソコンで用意してあげて、はいどうぞっていうふうに。この子は1人で見たいタイプだから、私はあんまり関わらないようにしていました。

質問ができなくて困りませんでしたか?

Mさん:本当に分かりやすかったから、そういう場面は特にありませんでした。塾の先生は集団だから、一人ひとりを相手にしてくれないけど、スタディ・タウンは個別。もっと丁寧に教えてくれるから分かりやすかったです。分からない問題とかもあまりありませんでした。「捨て問」がどれなのかも教えてくれました。解説もしてくれるんですけど、自分的に難しいなって思ったら、無理せず捨てることができました。

「解けた解けた!」たった5日間で、算数を克服。

スタディ・タウン購入前と後で、何が変わりましたか?

Mさん:たった5日間だけど、算数の苦手分野が減りました。それまでは、問題を見ただけで「もう嫌だ」って思ってしまう分野があったんです。でも、よーくスタディ・タウンの解説を聴いたら、「これできるじゃん!」って気づいて。1つの大問につき2〜3問ぐらい分かるようになって、それが点数に繋がりました。

お母さま:特に算数が苦手で、「分かんない分かんない」と言って、ずっと苦手意識があったんです。塾の先生が教えてくれた解き方ではうまくいかなくて。

苦手分野が解けるようになったのはなぜですか?

Mさん:塾の先生が教えてくれなかった解き方を、スタディ・タウンの先生は教えてくれたんです。断然分かりやすかったです。試験本番でもそういう問題がちょっと出て、ちゃんと解けました。この5日間があるのとないのとで、だいぶ違ったと思います。

お母さま:この5日間がなければ、合格できなかったかもしれません。そう考えると、ゾッとしますね。「できるできる!」って興奮気味に叫ぶ声が聞こえてきて、どんどん自信をつけていくのが分かりました。塾ではやはり、できる子達と比べてしまって、自信をなくしていくんですけど、スタディ・タウンをやり始めて、みるみる元気になっていきました。たぶん、この5日間で偏差値も上がったんじゃないかなって思うぐらい変わりました。特に算数です。「解けた解けた!」って喜んでいたので、ビックリしちゃいました。本当に算数が苦手すぎて、国語と社会で点数を稼ぐしかないと思っていました。当初は、直前期なので暗記ものの社会を頑張って、どうにか伸ばすしかないという感じだったんです。それが、算数も伸ばせることが分かり、欲が出てきましたね。

 

分かるって、楽しい。苦手だったのがウソみたい。

算数はどのくらいできるようになりましたか?

Mさん:もともと算数はボロボロで、半分もできないことがよくありました。でもそれが、スタディ・タウンをやり始めてから、普通に半分以上できるようになったんです。「算数取れるじゃん!」ってびっくりしました。本番では、苦手じゃなくなった分野が出たし、もともと得意だった分野もたくさん出たから、5割以上取れたと思います。

手応えを感じたのはいつ頃ですか?

Mさん:最初はちょっと分かんない問題もあって、「このままスタディ・タウンで勉強して、本当に大丈夫かな?」って思いました。でも2コマ目には、「これならできる!」って思いました。

お母さま:この子は「できるできる!」って言うけど、私は「本当かな?」って思っていました。でも、前までは算数の問題を解くのが嫌そうだったのが、楽しそうに解いているみたいで、なんか変わったんだなって感じました。解けると楽しくなるみたいですね。もうちょっと早く楽しめれば良かったんですけど。

Mさん:解けなかったときは、算数なんてつまんないとしか思っていませんでした。でもスタディ・タウンを始めてから変わりました。「なんだ、算数楽しいじゃん」って。 お母さま:楽しくなっちゃったんだよね。直前期は社会で点数とろうって思ってたところが、「算数楽しい」って言い出したから、算数もちょっと頑張ろうということになりました。

画面越しなのに、まるで私1人に向けた授業。

塾の教え方との違いはどんなところですか?

Mさん:やっぱり塾とかは、皆に向けて授業しているけど、スタディ・タウンは一人ひとりのために授業してくれている感じがしました。すごい丁寧で、私のために話してくれているんだなって。

お母さま:基礎が分からない子のためにも、丁寧に、熱意を持って教えてくれるんです。塾だとある程度「ここ分かってるよね?」みたいにどんどん進めちゃう。だけど、実際は「あれどうだったっけ…?」ってちょっと自信なくて発言できない場面もあるじゃないですか。でも、スタディ・タウンだとかみくだいて一から、わかるまで教えてくれます。

各コマ何回くらい見ましたか?

Mさん:3、4回くらい見ていました。1回見ただけじゃ忘れちゃいそうだなってときは、何回も繰り返します。そのうちに、ちゃんと理解できます。

お母さま:繰り返しやることで、算数は解くスピードが速くなっていったよね。

スタディ・タウンがなかったらどんな結果だったと思いますか?

Mさん:スタディ・タウンを始める前に受けた1月校は、算数の苦手分野が出たので捨てちゃいました。でも2月校で同じような問題が出たときは、スタディ・タウンをやってできるようになっていたから解けました。そこが大きな違いでした。

お母さま:短期間で成長させてもらって、自信までつけさせていただきました。

Mさん:スタディ・タウンがなかったら、本命の中学の試験でも苦手分野を捨てていただろうから、合格できなかったと思います。

 

最悪、試験5日前に始めても効果が出ます。

価格についてはいかがでしたか?

お母さま:すごく安いと思いました。直前期は個別授業に行かせることも検討したんですけど、1時間で9千円とかなんです。家庭教師だともっと高いですし。それに先生との相性が悪くて、もっと分かんなくなってしまう可能性もありますから。スタディ・タウンは、自分の受ける過去問に特化していて、分かりやすそうだし、このお値段でいいの?ってぐらい安いなと思いました。家にいながら好きな時間にできるのもメリットでした。

いつからスタートするのが理想的だと思いますか?

お母さま:過去問を解き始める段階になったら、早くやった方がいいかもしれませんね。この短期間でもこんなに成果が出たので、もうちょっと早めにスタートしていれば、もっと効果が出たのかなって。もっと偏差値が上がったかもしれません。

Mさん:もっと早くに始めていたら、もっと上の学校にも合格できたかもしれません。でも、試験まであと5日とかで始めても十分効果が出ます。得意分野を伸ばして点数を稼ぐのもいいけど、苦手分野をやった方が絶対に点数は上がると思います。

1月時点で合格可能性35%。まさかの大逆転。

第一志望の試験はいかがでしたか?

お母さま:第一志望の山脇学園は、直前の模試で合格可能性が35%でした。とうとう1回も、50%すら超えることができなかったんです。塾の先生からも、ちょっと厳しいですねと言われていました。それでも結局、受かったんです。驚きましたし、すごく嬉しかったです。スタディ・タウンを勉強したおかげで滑り込めました。80%で受けても落ちる子がいる中で、35%から大逆転することができるなんて。忘れられない受験になりました。

他の学校の試験はいかがでしたか?

お母さま:逆に80%が出ていた学校は、スタディ・タウンを買っていなかったんです。合格するだろうと油断していました。そうしたら落ちてしまって。

Mさん:ここ絶対受かるかなと思って、山脇の方をたくさん対策していました。80%が出ている学校でも、しっかり対策をやんなきゃダメなんだなあと思いました。

改めて、スタディ・タウンはいかがでしたか?

お母さま:たった5日間のお付き合いだったのに、結果がガラッと変わったので、本当に感謝しています。先生方のおかげで第一志望の学校に合格できたんじゃないかなって思うぐらい。本当に買って良かったなって思います。

 

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