早稲田大学高等学院中学部の過去問対策

「10倍分かる過去問」(映像授業)

平成30年用・最新版(5年分 算数・理科)

10倍分かる過去問10倍分かる過去問

早稲田大学高等学院中学部を目指す方へ

偏差値が届いていなくても、対策次第で合格できます。

中学受験では、学校ごとに出題傾向があります。 問題自体は毎年変わりますが、「頻出単元」「構成」「量」「難易度」といった出題パターンは、毎年ほぼ同じ。

この出題パターンに対して強くなることが、合格への近道です。

そのため、この『10倍分かる過去問(映像版)』では、早稲田大学高等学院中学部の過去問5年分・全問題を解説しています。

「年度別の入試傾向の解説」、「受かるための最適な志望校対策」まで収録しています。

過去問が全く解けない」「合格点に届かない」という不安を、今すぐ解消しましょう。

早稲田大学高等学院中学部 10倍分かる過去問(映像版)の内容と特長

1.映像授業で、圧倒的な分かりやすさを実現
「10倍分かる過去問(映像版)は、パソコン・スマホ・タブレットから
受講できる映像授業です。
その結果、「紙の解説を読んでも分かりづらい」という、
問題点を、徹底的に解消しています。
2.合格できる志望校対策のやり方、勉強法も解説
過去問の解説だけではなく、入試傾向を踏まえた受かるための志望校対策のやり方、勉強法も解説しています。
3.解説するのはトッププロのみ!
「普通の先生の普通の授業」を見ても意味がありません。
過去問を解説するのは中学入試のトッププロ講師のみです。
4.誰が見ても理解できるように作っています!
偏差値が届いていないお子さん、中学受験経験のない保護者の方も理解できる解説です!
必要に応じて複数の解法を教えるので、お子さんに合った解法をお選びください。
5.過去5年分の全問題の解説を収録!(平成29~25年)
5年分収録しているので、
十分な志望校対策ができます。
6.2018年3月31日・入試終了まで何度も見られます!
教室で行われる授業と違い、何度でも繰り返し解説を聞くことができます。
一時停止・倍速機能を活用し、分かるまで何度でも繰り返し視聴しましょう。

早稲田大学高等学院中学部「お試し映像」はこちら

※クリックすると「お試し映像」がご覧いただけます

算数 お試し映像

算数 お試し映像

理科 お試し映像

理科 お試し映像

早稲田大学高等学院中学部 10倍分かる過去問(映像版) ご購入はこちら

こちらの商品は個人用となります。学習塾・法人の方は、ご利用頂けませんのでご注意ください。

※視聴期限:2018年3月31日

※第1回試験を収録しています。

商品名 学校/教材 価格 収録年 収録時間 購入
算数・理科セット
算数・理科セット 早稲田大学高等学院中学部
算数・理科セット
各5年分
過去問解説授業

定価31,600円
セット5,000円引き!

割引価格
26,600円(税別)

平成29年
平成28年
平成27年
平成26年
平成25年
2時間39分
2時間55分
2時間 7分
2時間44分
3時間12分
セットを購入する
商品名 学校/教材 価格 収録年 収録時間 購入
算数
算数 早稲田大学高等学院中学部
算数
各5年分
過去問解説授業

定価
15,800円(税別)

平成29年
平成28年
平成27年
平成26年
平成25年
0時間50分
0時間53分
0時間47分
0時間58分
1時間15分
算数を購入する
商品名 学校/教材 価格 収録年 収録時間 購入
理科
理科 早稲田大学高等学院中学部
理科
各5年分
過去問解説授業

定価
15,800円(税別)

平成29年
平成28年
平成27年
平成26年
平成25年
1時間48分
2時間 1分
1時間20分
1時間45分
1時間56分
理科を購入する

早稲田大学高等学院中学部 入試問題の傾向と特徴

早稲田大学高等学院中学部 算数の入試傾向

難度が極端に高い問題・そうでない問題の差が激しい

早大学院の算数は、 難度が極端に高い問題とそうでない問題の差があることが特徴です。
年度によりますが、大問4などは、「見た瞬間に解けると思えた受験生」以外は手をつけないほうがいいでしょう。平成23年度の立方体の転がりの問題などは、とても時間内には処理しきれません。それよりは、大問1~3に戻り、見直しすることをおすすめします。

問題文ボリュームに圧倒されがちだが・・・

早大学院の算数の定番として、問題文や条件の説明が長い問題があります。
問題文を読むと、見た目に圧倒され、難解で複雑な問題のように感じてしまいます。ですが、図や表に置き換えながら解いてみると、拍子抜けするほど単純な問題であることがよくあります。こうした問題に惑わされず、確実に得点することが大事です。

典型題をノーミスで取ること

合格点以上を取るには、難度の高い問題に取り組むのではなく、典型題を確実に得点することが大切です。入試本番までの類題演習や過去問対策の積み上げが合格につながりやすい入試問題です。

早稲田大学高等学院中学部 理科の入試傾向

ユニークさもあるが・・・

早大学院の理科は、ところどころユニークな出題もありますが、基本的には典型題中心の構成です。中学受験では常識といえるレベルの基本問題も多いので、難度が高い問題では足止めを食わずに、典型題や基本的な知識問題を取りこぼさなければ高得点も狙えます。

計算問題は、どんなパターンにも対応できるように

計算問題で最も差がつきやすい早大学院の理科。力学・電流・発熱量・湿度・地震など、あらゆるパターンの計算問題に対応できるよう、重点的に対策を行いましょう。

大問1にいきなり高難度の問題が出ることも

中学校の入試は、易しい順に問題が並んでいることが多いですが、早大学院はそうではありません。平成23年度は、大問1でいきなり高難度の問題(てこと電流)が出ました。
中学が開校して年度がまた浅いので何とも言えませんが、注意は必要です。「知識問題など、得点できそうな問題をはまず解答し、その後に、計算問題をじっくり解く」ことが早大学院の理科攻略のポイントといえます。

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